格好良く訳せばスパイコオロギだね。
どもっす、栗餅っす。
最近ゲームを買って、やり終えました(早
逆転裁判シリーズでおなじみ・巧舟さんの「ゴーストトリック」。
そしてそこに出てくる「テンテコの舞」が頭から離れません。いや、踊れます。むしろ踊ってます。常に。
(ニコニコに巧さん自身が踊っているやつが上がってます。笑)
まあ、7日まで絵具使う課題をやるのでここにはこれません。PCが死んでしまう……。
ああ、9日までにくたばれPTAに頼まれた原稿書かないと。そういや卒業制作の台本もここが〆切。
んで、13日はちょっと遠くに行ってきます。これは本館ネタなのでちょっと書けないっすけど。つまりこの日までに漱石さんのアレを読み終えなければならんのか。
それが終わったらバイトしよっかなーなんて。
あとピアノグレードの9級を今さら受けることになったので毎日小学生の頃に弾いた簡単な曲と妙な伴奏づけの練習をしてます。本当は聴奏をやらないといけないのですが、いや自分で弾いたら指の形で分かるから!
うん……早くリンちゃんをいじりたい。
そう思っているのにふと「カポーティの花盛りの家面白かったな」と思ってそれっぽいピアノ曲を書き始めてしまったというorz
そして中学生の頃に作ったピアノ曲を見つけて弾いてて「和音の取り方下手くそやなー(←今もあやういわ)」なんて笑って。
結論:コーコーセー生活ラストはテンテコの舞を踊るしかないよね。
そんなわけでいい加減ウタちゃんを助けにいきましょう。
リン:「栗餅ぃ、今、間違いなく現実逃避したよね」
最近ゲームを買って、やり終えました(早
逆転裁判シリーズでおなじみ・巧舟さんの「ゴーストトリック」。
そしてそこに出てくる「テンテコの舞」が頭から離れません。いや、踊れます。むしろ踊ってます。常に。
(ニコニコに巧さん自身が踊っているやつが上がってます。笑)
まあ、7日まで絵具使う課題をやるのでここにはこれません。PCが死んでしまう……。
ああ、9日までに
んで、13日はちょっと遠くに行ってきます。これは本館ネタなのでちょっと書けないっすけど。つまりこの日までに漱石さんのアレを読み終えなければならんのか。
それが終わったらバイトしよっかなーなんて。
あとピアノグレードの9級を今さら受けることになったので毎日小学生の頃に弾いた簡単な曲と妙な伴奏づけの練習をしてます。本当は聴奏をやらないといけないのですが、いや自分で弾いたら指の形で分かるから!
うん……早くリンちゃんをいじりたい。
そう思っているのにふと「カポーティの花盛りの家面白かったな」と思ってそれっぽいピアノ曲を書き始めてしまったというorz
そして中学生の頃に作ったピアノ曲を見つけて弾いてて「和音の取り方下手くそやなー(←今もあやういわ)」なんて笑って。
結論:コーコーセー生活ラストはテンテコの舞を踊るしかないよね。
そんなわけでいい加減ウタちゃんを助けにいきましょう。
リン:「栗餅ぃ、今、間違いなく現実逃避したよね」
※前回までのあらすぎるあらすじ=まあ、いろいろあってレンくんがめっさ怒った。
――ロードローラー内――
ソラ:「レン! 今は! ウタを! 助けるのが! 先! だ! ろ!?」
栗餅:「馬鹿にしないでよ、そっちのせいよひでぶ!(殴)」
リン:「栗餅ぃ! いい加減にしないと年齢詐称してると思われるよ?」
栗餅:「えっと、じゃあ、これは重機ですか? はい、殺人マシーンですひでぶ!(殴)」
レン:「そんなんだから周りにオタクだと思われて真のオタクにからまれるんですよ」
栗餅:「私は! 私は本が好きな健全なオンナノコだ!」
ソラ・リン・レン:「じゃあ何だこの危なっかしい世界観は」
栗餅:「さあ、トゥリガーを引きなさい」
レン:「アサシンネタもいいですから、早くウタさんを助けましょう」
ソラ:(お前が暴走したんだろ……)
――敵側――
イノ:「大福さん、動きがフツーになりましたよ」
大福:「ふっ、1年以上の付き合いだというのに奴らをまとめられないとは、栗餅も大したことないな」
イノ:(あいつらがここに来た時点であんたも大したことないよ、大福さん)
ウタ:「栗餅さーん! レーンくーん! リーンさーん!」
リン:「今助けるよー!」
レン:「いま、会いにゆきます!」
栗餅:「レンくんも本ネタ使ってるじゃんずるいぃ~!」
ソラ:(待って、素で名前呼ばれてないよ俺!?)
イノ:「大福さん、つくづくこいつにしといてよかったですね」
大福:「ん? 人質かい?」
イノ:「はい。だって、もしあのカレー臭いやつが人質だったら……」
大福:「まあ、誰も助けにこんわな」
ウタ:(敵からも酷い言われよう……)
レン:「ウタアァァァァァァァー!」
※ロードローラーから手を伸ばすレン
ウタ:「れ、レンくん……」
ウタ:(待って、その速度でこられたらすごく困る! でもあの手を掴まないと私助からない!)
リン:「あー! レンがウタのこと呼び捨てで呼んでるー!」
レン:「へっ、よ、呼びす……(赤面)」
栗餅:「リンちゃん! こんなときに冷やかしてどーすんのさ! ……レンくん?」
レン:「や、やば、は、はず……(赤面)」
栗餅:「ほら使い物にならなくなった!」
リン:「てへっv」
ウタ:(もう、だめなのかな……)
レン:「シィィィィタァァァァァァァァァー!!」
ウタ:(それでいくの!?)
レン:「シィィィィタァァァァァァァァァー!!」
ウタ:「パ、パズー!!」
レン:「ロミオォォォォー!!」
ウタ:「ジュリ……って逆だよレンくん!?」
レン:「シンデレラァァァァァア!!」
ウタ:「まさかのロミシン!?」
栗餅:「チョコリエッタァァァァァー!!」
ウタ:「ジュリエッタァァァァァー!?(これでいいの?)」
レン:「戸川あぁぁぁぁあ!!」
ウタ:「外山あぁぁぁぁあ!!」
イノ:「大福さん、これ、何なんでしょう?」
大福:「『チョコリエッタ』と『しゃべれどもしゃべれども』だな」
イノ:(分かるのかよ)
レン:「ウタさん!」
ウタ:「レンくん!」
栗餅:「やったね!」
リン:「ウタぁ、大丈夫?」
ソラ:「さっきはすまんかったorz」
ウタ:「わ、私は、大丈夫、だけど……」
栗餅:「ん? どうし、あ゛ー!!」
レン:「君は僕だけのものだ。ふふっ」
リン:「レン!? まさか例のユーレイさんが!?」
栗餅:「このセリフ演じたことあるなぁ、ってことはドSの少年か。はは★ …・…ははははは(震)」
ウタ:「栗餅さん、すごく抱きしめてくる。恥ずかしいとかの前に、痛い」
ソラ:「一発殴ってみたら」
ウタ:「うん(バコン)」
レン:「おっと、僕に手を上げようっていうのかい? ったく、君は本当に身の程知らずだね」
ウタ:「……栗餅さん(涙)」
栗餅:「まあ、助かってよかったじゃないですか(遠い目)」
イノ:「大福さん、まんまと人質助けられちゃいましたけど、向こうの様子がおかしいです」
大福:「つくづくワケの分からん人たちだな」
ユーレイ憑依ネタを、いつまで続ければいいか、悩んでる。
だってユーレイさんおかーさんにネグレクトされてるって設定だからあのネタ曲が終わるまで帰ってくれないんだもん!(何
とにかくウタちゃんやっと助かったねよかったね。
ウタ:「よ、よくないぃー!!」
レン:「さて、スタジオに帰ったら足枷でもつけようか」
栗餅:「そんなものスタジオにはないぞレンくん」
レン:「僕とウタの関係を邪魔する気ですかこの年増」
栗餅:「な! まだジューハチなのに年増扱いするとは……貴様私を舐めたらどうなるか分かってんのか?」
レン:「ふっ、所詮だらマスのくせに」
栗餅:「しかし私がいなければ曲も貰えないくせに」
レン:「ふふふふふ、そこのカレーくんよりはマシですよ」
ソラ:「さりげなく曲待ち要員ってとこいじらないでくれる!?」
でもS同士の戦いになってしまった。orz。
――ロードローラー内――
ソラ:「レン! 今は! ウタを! 助けるのが! 先! だ! ろ!?」
栗餅:「馬鹿にしないでよ、そっちのせいよひでぶ!(殴)」
リン:「栗餅ぃ! いい加減にしないと年齢詐称してると思われるよ?」
栗餅:「えっと、じゃあ、これは重機ですか? はい、殺人マシーンですひでぶ!(殴)」
レン:「そんなんだから周りにオタクだと思われて真のオタクにからまれるんですよ」
栗餅:「私は! 私は本が好きな健全なオンナノコだ!」
ソラ・リン・レン:「じゃあ何だこの危なっかしい世界観は」
栗餅:「さあ、トゥリガーを引きなさい」
レン:「アサシンネタもいいですから、早くウタさんを助けましょう」
ソラ:(お前が暴走したんだろ……)
――敵側――
イノ:「大福さん、動きがフツーになりましたよ」
大福:「ふっ、1年以上の付き合いだというのに奴らをまとめられないとは、栗餅も大したことないな」
イノ:(あいつらがここに来た時点であんたも大したことないよ、大福さん)
ウタ:「栗餅さーん! レーンくーん! リーンさーん!」
リン:「今助けるよー!」
レン:「いま、会いにゆきます!」
栗餅:「レンくんも本ネタ使ってるじゃんずるいぃ~!」
ソラ:(待って、素で名前呼ばれてないよ俺!?)
イノ:「大福さん、つくづくこいつにしといてよかったですね」
大福:「ん? 人質かい?」
イノ:「はい。だって、もしあのカレー臭いやつが人質だったら……」
大福:「まあ、誰も助けにこんわな」
ウタ:(敵からも酷い言われよう……)
レン:「ウタアァァァァァァァー!」
※ロードローラーから手を伸ばすレン
ウタ:「れ、レンくん……」
ウタ:(待って、その速度でこられたらすごく困る! でもあの手を掴まないと私助からない!)
リン:「あー! レンがウタのこと呼び捨てで呼んでるー!」
レン:「へっ、よ、呼びす……(赤面)」
栗餅:「リンちゃん! こんなときに冷やかしてどーすんのさ! ……レンくん?」
レン:「や、やば、は、はず……(赤面)」
栗餅:「ほら使い物にならなくなった!」
リン:「てへっv」
ウタ:(もう、だめなのかな……)
レン:「シィィィィタァァァァァァァァァー!!」
ウタ:(それでいくの!?)
レン:「シィィィィタァァァァァァァァァー!!」
ウタ:「パ、パズー!!」
レン:「ロミオォォォォー!!」
ウタ:「ジュリ……って逆だよレンくん!?」
レン:「シンデレラァァァァァア!!」
ウタ:「まさかのロミシン!?」
栗餅:「チョコリエッタァァァァァー!!」
ウタ:「ジュリエッタァァァァァー!?(これでいいの?)」
レン:「戸川あぁぁぁぁあ!!」
ウタ:「外山あぁぁぁぁあ!!」
イノ:「大福さん、これ、何なんでしょう?」
大福:「『チョコリエッタ』と『しゃべれどもしゃべれども』だな」
イノ:(分かるのかよ)
レン:「ウタさん!」
ウタ:「レンくん!」
……私を、忘れないでよね!!……
※レンとウタの手がつながる。ウタ、ロードローラー内へ。
栗餅:「やったね!」
リン:「ウタぁ、大丈夫?」
ソラ:「さっきはすまんかったorz」
ウタ:「わ、私は、大丈夫、だけど……」
栗餅:「ん? どうし、あ゛ー!!」
レン:「君は僕だけのものだ。ふふっ」
リン:「レン!? まさか例のユーレイさんが!?」
栗餅:「このセリフ演じたことあるなぁ、ってことはドSの少年か。はは★ …・…ははははは(震)」
ウタ:「栗餅さん、すごく抱きしめてくる。恥ずかしいとかの前に、痛い」
ソラ:「一発殴ってみたら」
ウタ:「うん(バコン)」
レン:「おっと、僕に手を上げようっていうのかい? ったく、君は本当に身の程知らずだね」
ウタ:「……栗餅さん(涙)」
栗餅:「まあ、助かってよかったじゃないですか(遠い目)」
イノ:「大福さん、まんまと人質助けられちゃいましたけど、向こうの様子がおかしいです」
大福:「つくづくワケの分からん人たちだな」
ユーレイ憑依ネタを、いつまで続ければいいか、悩んでる。
だってユーレイさんおかーさんにネグレクトされてるって設定だからあのネタ曲が終わるまで帰ってくれないんだもん!(何
とにかくウタちゃんやっと助かったねよかったね。
ウタ:「よ、よくないぃー!!」
レン:「さて、スタジオに帰ったら足枷でもつけようか」
栗餅:「そんなものスタジオにはないぞレンくん」
レン:「僕とウタの関係を邪魔する気ですかこの年増」
栗餅:「な! まだジューハチなのに年増扱いするとは……貴様私を舐めたらどうなるか分かってんのか?」
レン:「ふっ、所詮だらマスのくせに」
栗餅:「しかし私がいなければ曲も貰えないくせに」
レン:「ふふふふふ、そこのカレーくんよりはマシですよ」
ソラ:「さりげなく曲待ち要員ってとこいじらないでくれる!?」
でもS同士の戦いになってしまった。orz。
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栗餅おけら
年齢:
1272
HP:
性別:
女性
誕生日:
0753/12/20
職業:
だらしないマスター
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