格好良く訳せばスパイコオロギだね。
どもっす栗餅っす大学の課題終わってないっすorz
それで卒業制作に入れる曲……考えてた曲があまりにも英語が多くて鏡音リンさんがめちゃくちゃ片言になってしまい大変残念なことになってしまったのでボツになりました(笑)
リン:「え゛っ(うるうる)」
それが発覚したのが今週の月曜の22時頃。
だら(しない)マス(ター)は考えました。
栗餅:「EDにSummer Breezeもってこればよくね? 丁度夏の話だし」
というわけで「Summer Breeze」を卒業制作ラジオドラマのEDに起用したとです。
しかし鏡音リンさんが、
リン:「く、栗餅の馬鹿ぁん! 家出してやる!」
とか言ってきたのです(嘘)。
いや、でも、せっかくクオリティーの高い卒業制作ができそうなのに8月に作ったものをただ入れるだけじゃ面白くない。
そこでだらマス思いつきました。EDがあるならOPを作ればいいじゃない。
つーわけで、大幅な曲変更はありましたが2月末までにリンちゃんボーカルで1曲作ります。
動画上げるのは3月以降になるかと思いますが。
続きは久しぶりにスタジオでのバ会話。
アノ方に何を捧げるかも考えつつ。
それで卒業制作に入れる曲……考えてた曲があまりにも英語が多くて鏡音リンさんがめちゃくちゃ片言になってしまい大変残念なことになってしまったのでボツになりました(笑)
リン:「え゛っ(うるうる)」
それが発覚したのが今週の月曜の22時頃。
だら(しない)マス(ター)は考えました。
栗餅:「EDにSummer Breezeもってこればよくね? 丁度夏の話だし」
というわけで「Summer Breeze」を卒業制作ラジオドラマのEDに起用したとです。
しかし鏡音リンさんが、
リン:「く、栗餅の馬鹿ぁん! 家出してやる!」
とか言ってきたのです(嘘)。
いや、でも、せっかくクオリティーの高い卒業制作ができそうなのに8月に作ったものをただ入れるだけじゃ面白くない。
そこでだらマス思いつきました。EDがあるならOPを作ればいいじゃない。
つーわけで、大幅な曲変更はありましたが2月末までにリンちゃんボーカルで1曲作ります。
動画上げるのは3月以降になるかと思いますが。
続きは久しぶりにスタジオでのバ会話。
アノ方に何を捧げるかも考えつつ。
――スタジオ・リビング――
レン:「栗餅さん、後半意識がなかったんですけど、何があったんですか?」
リン:「!」
栗餅:「まあ、ウタちゃんをロードローラーに引き上げてから、例のメモリーカードを捨ててここまで帰ってきたんだけど。多分今頃プロの敵さんはケーサツだと思うよ。あれ、やっぱりGPS機能ついてたみたい」
レン:「そうですか。……あの、俺、素手で戦ったんですか? すごく腕が痛いんですけど」
栗餅:「あー、えーと、その」
ソラ:「……破廉恥な」
レン:「えっ!?Σ」
栗餅:「そ、それより、ね、あの、みんな服着替えてきたら? ドロドロだし」
4人:「はーい」
――女子部屋――
リン:「ウタの服乾いてないからノースリーブしかないけど、暖房きいてるからいいよね」
ウタ:「うん」
※ウタ、上を脱ぐ
リン:「……っ!」
ウタ:「? どうしたの?」
リン:「あ、えっと、その、リンの上着貸したげる!」
ウタ:「え? ありがとう」
リン:(すごい痣……多分あの時のやつだ……。汗)
――リビング――
栗餅:「いやー、でも、無事にみんなで帰ってこれてよかったね」
レン:「あれ? ウタさん、その上着……」
ウタ:「リンさんが貸してくれたの」
レン:「で、リンは他に上着持ってないの? ノースリーブは寒いだろ」
リン:「えっ? う、うん……」
レン:「ちょっと待ってて。俺の上着とってくる」
ソラ:「リン、どした? 顔赤いぞ」
リン:(は、初めて気を使われた……(どきどき))
レン:「お待たせ。はい、上着」
リン:「あ、ありがと……」
ウタ:「待って。私がリンさんに上着返して、レンくんの着ようか」
ソラ:「ややこしいもんな」
リン:(あれ? それって……)
ウタ:「じゃあ、はい、リンさん」
※ウタの腕に痣
リン:「あー!(汗)」←上着を貸した理由を忘れてました
レン:「! ウタさん、その痣どうしたんですか!」
ウタ:「え? ……あー、痛いと思った」
レン:「酷い……誰がこんなこと……」
ソラ・リン:(お前だよ)
ウタ:「(赤面)……ランチャー!」←ランチャー発射
レン:「ひでぶっ! う、ウタさん?」
ウタ:「私、痛いの嫌いだから!」
レン:「え? ……えっ!?」
※ウタ、リビングから出ていく。
レン:「俺、もしかして意識なかった間に何かした……?(汗)」
ソラ:「モッチャン、やっぱりユーレイ返してきたら?」
栗餅:「そだね、これ以上被害者を増やすわけにはいかんし」
レン:「ユーレイ? ……栗餅さん、まさか俺にユーレイが憑依したんですか?」
栗餅:「……まあ、そういうことになりますわな」
レン:「ユーレイが憑依したら確かみんな性格変わりますよね? 俺、どうなっちゃったんですか?」
栗餅:「リンちゃん、新曲のボーカル音源作ろうぜ」
リン:「やったぁ☆」
レン:「無視しないでください!」
――作業部屋――
栗餅:「楽譜楽譜っと」
レン:「栗餅さん! しらばっくれないでください!」
リン:「レン!」
レン:「何だよ、邪魔すんな!」
リン:「人間、生きていく上で知らなくてもいいことだってあるよ。だから栗餅ぃを困らせないで!」
レン:「う、うん……」
栗餅:(珍しくリンちゃんがもっともらしいことを言ったが……残念、君たちは人間ではない)
リン:「それに、今ウタぁに会ってもまだランチャー攻撃されるだけだよ?」
レン:「……そっか」
栗餅:「さ、レンくんもいることだしコーラスも入れてみるか。ウタちゃんに会うのはそれからにしよう」
レン:「はい」
リン:「栗餅ぃ、ごまかさないで?」
栗餅:「え?」
リン:「栗餅ぃ、コーラスはリン一人にマジ(メな)曲を歌わせたくないからでしょ?」
栗餅:「……バレたか」
リン:「うわーん! そこは嘘だって言ってよぉ! うわーんレン~!」
レン:「くっつくな。収録スタジオ行くぞ」
リン:「痛っ!(←デコぴんされました)」
レン:「あ、一応感謝しとく。助言(←リンを睨みながら)」
リン:「……じゃあ何で睨むの……?」
栗餅:(レンくん、ウタちゃん以外の子たちへの接し方を学ばないとね……)
そうそう、大好きなサイトさんが3周年っつーことで何かお祝いの品を作ろうと考えているのですが。
喋らせてみたを捧げるか曲を捧げるかで迷ってます。
喋らせるにしても何喋らよう……曲だと昔ボカロを買う前に本家側でmidiBGMとして使ってた曲にしようかなと思っているのですが、お気に召さなかったらどうしようとビビりまくりで、というかお祝いにしては曲が切なすぎるだろ、しかも合唱曲っぽいぞ……。
み、見てらっしゃるか分かりませんが、しばらくお待ちください。たとえ3周年と1ヶ月記念になってでもお届けしますので!(遅
レン:「栗餅さん、後半意識がなかったんですけど、何があったんですか?」
リン:「!」
栗餅:「まあ、ウタちゃんをロードローラーに引き上げてから、例のメモリーカードを捨ててここまで帰ってきたんだけど。多分今頃プロの敵さんはケーサツだと思うよ。あれ、やっぱりGPS機能ついてたみたい」
レン:「そうですか。……あの、俺、素手で戦ったんですか? すごく腕が痛いんですけど」
栗餅:「あー、えーと、その」
ソラ:「……破廉恥な」
レン:「えっ!?Σ」
栗餅:「そ、それより、ね、あの、みんな服着替えてきたら? ドロドロだし」
4人:「はーい」
――女子部屋――
リン:「ウタの服乾いてないからノースリーブしかないけど、暖房きいてるからいいよね」
ウタ:「うん」
※ウタ、上を脱ぐ
リン:「……っ!」
ウタ:「? どうしたの?」
リン:「あ、えっと、その、リンの上着貸したげる!」
ウタ:「え? ありがとう」
リン:(すごい痣……多分あの時のやつだ……。汗)
――リビング――
栗餅:「いやー、でも、無事にみんなで帰ってこれてよかったね」
レン:「あれ? ウタさん、その上着……」
ウタ:「リンさんが貸してくれたの」
レン:「で、リンは他に上着持ってないの? ノースリーブは寒いだろ」
リン:「えっ? う、うん……」
レン:「ちょっと待ってて。俺の上着とってくる」
ソラ:「リン、どした? 顔赤いぞ」
リン:(は、初めて気を使われた……(どきどき))
レン:「お待たせ。はい、上着」
リン:「あ、ありがと……」
ウタ:「待って。私がリンさんに上着返して、レンくんの着ようか」
ソラ:「ややこしいもんな」
リン:(あれ? それって……)
ウタ:「じゃあ、はい、リンさん」
※ウタの腕に痣
リン:「あー!(汗)」←上着を貸した理由を忘れてました
レン:「! ウタさん、その痣どうしたんですか!」
ウタ:「え? ……あー、痛いと思った」
レン:「酷い……誰がこんなこと……」
ソラ・リン:(お前だよ)
ウタ:「(赤面)……ランチャー!」←ランチャー発射
レン:「ひでぶっ! う、ウタさん?」
ウタ:「私、痛いの嫌いだから!」
レン:「え? ……えっ!?」
※ウタ、リビングから出ていく。
レン:「俺、もしかして意識なかった間に何かした……?(汗)」
ソラ:「モッチャン、やっぱりユーレイ返してきたら?」
栗餅:「そだね、これ以上被害者を増やすわけにはいかんし」
レン:「ユーレイ? ……栗餅さん、まさか俺にユーレイが憑依したんですか?」
栗餅:「……まあ、そういうことになりますわな」
レン:「ユーレイが憑依したら確かみんな性格変わりますよね? 俺、どうなっちゃったんですか?」
栗餅:「リンちゃん、新曲のボーカル音源作ろうぜ」
リン:「やったぁ☆」
レン:「無視しないでください!」
――作業部屋――
栗餅:「楽譜楽譜っと」
レン:「栗餅さん! しらばっくれないでください!」
リン:「レン!」
レン:「何だよ、邪魔すんな!」
リン:「人間、生きていく上で知らなくてもいいことだってあるよ。だから栗餅ぃを困らせないで!」
レン:「う、うん……」
栗餅:(珍しくリンちゃんがもっともらしいことを言ったが……残念、君たちは人間ではない)
リン:「それに、今ウタぁに会ってもまだランチャー攻撃されるだけだよ?」
レン:「……そっか」
栗餅:「さ、レンくんもいることだしコーラスも入れてみるか。ウタちゃんに会うのはそれからにしよう」
レン:「はい」
リン:「栗餅ぃ、ごまかさないで?」
栗餅:「え?」
リン:「栗餅ぃ、コーラスはリン一人にマジ(メな)曲を歌わせたくないからでしょ?」
栗餅:「……バレたか」
リン:「うわーん! そこは嘘だって言ってよぉ! うわーんレン~!」
レン:「くっつくな。収録スタジオ行くぞ」
リン:「痛っ!(←デコぴんされました)」
レン:「あ、一応感謝しとく。助言(←リンを睨みながら)」
リン:「……じゃあ何で睨むの……?」
栗餅:(レンくん、ウタちゃん以外の子たちへの接し方を学ばないとね……)
そうそう、大好きなサイトさんが3周年っつーことで何かお祝いの品を作ろうと考えているのですが。
喋らせてみたを捧げるか曲を捧げるかで迷ってます。
喋らせるにしても何喋らよう……曲だと昔ボカロを買う前に本家側でmidiBGMとして使ってた曲にしようかなと思っているのですが、お気に召さなかったらどうしようとビビりまくりで、というかお祝いにしては曲が切なすぎるだろ、しかも合唱曲っぽいぞ……。
み、見てらっしゃるか分かりませんが、しばらくお待ちください。たとえ3周年と1ヶ月記念になってでもお届けしますので!(遅
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栗餅おけら
年齢:
1272
HP:
性別:
女性
誕生日:
0753/12/20
職業:
だらしないマスター
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