格好良く訳せばスパイコオロギだね。
ども。栗餅です。
えと、例のジュケンの話ですが、無事合格しました!
春から某芸大の文芸表現学科に通いますです。
あ、サイト更新しました。
やっとイラストの更新ですよ。ていうか、ほんと下手くそですいませんorz
てなわけで続きはソーランお待ちかね(ソラ:「待ってねぇよ」)の体育の日の、バ会話です。
えと、例のジュケンの話ですが、無事合格しました!
春から某芸大の文芸表現学科に通いますです。
あ、サイト更新しました。
やっとイラストの更新ですよ。ていうか、ほんと下手くそですいませんorz
てなわけで続きはソーランお待ちかね(ソラ:「待ってねぇよ」)の体育の日の、バ会話です。
――リビング――
リン:「栗餅ぃ、大学受かったの!?」
栗餅:「うん。ほんとよかったよ……」
ウタ:「倍率1.0……(眠)」
栗餅:「ウタちゃん、ボソっとそんなこと言わない!」
レン:「栗餅さん」
栗餅:「ん?」
レン:「(溜息) おめでとう、ござ、います(←しかめっ面)」
栗餅:「ありが、とう?」
栗餅:(レンくん、作業部屋で大泣きしてからちょっと変。私の大学受験の話やら誕生日の話をするとこう、眉間に皺が寄るというか……あー、レンくんまで私と同じビョーキになったら嫌だなぁ……)
カッサン:「ちゃらららららーん♪」
ウタ:「……(寝)」
カッサン:「ちゃらららららーらーん♪」
リン:「大学って何するの?」
栗餅:「私は文芸の勉強。小説書いたりとか、雑誌作ったりとか」
リン:「なるほどぉ! 栗餅らしいや」
レン:「小説の勉強にかまけて、俺たちのこと忘れたら轢き殺しますよ」
栗餅:「そんな、忘れるわけないやん」
レン:「オトナは何でも忘れます」
ウタ:「大丈夫だよレンくん、栗餅さんは永遠にガキだから……(眠)」
栗餅:「そーそー、ってウタちゃん酷い(涙)」
カッサン:「ちょww ここまで来てスルーwwwww」
ウタ:「だってガキだもん……(眠)」
栗餅:「それ、永遠の14,5歳には言われたくないな」
カッサン:「トントン! トントーン! 栗餅さんノックですトントン!」
栗餅:「あぁ、タイさん。いらっしゃい」
変tie:「おじゃましますー」
栗餅:「邪魔するんやったら帰ってー」
変tie:「はいはいー」
ウタ・リン・レン:(これ、新喜劇で見るやつだ。マジでやる人初めて見た)
栗餅:「で、何? 見せたいものって」
変tie:「え」
栗餅:「え?」
変tie:「まだ見てない?」
栗餅:「まだ見てない」
変tie:「まじかww」
栗餅:「まじだ」
――扉、開く――
ソラ:「カリーオアカリー! 曲をくれないとカリー作ってやんないよ!」
(↑クリックするとイラストが見れます)
栗餅:「いや、いらないです」
変tie:「チッ……下手くそが!(←何故かソラのズボンを下ろす)」
ソラ:「ちょ、カッサン何すんのさ!?」
リン:「わー、割烹着だー」
ウタ:「栗餅さん、あの黒い部分はなn(←レンに目を隠される)」
リン:「サムシンg(←レンに回し蹴りされる)」
栗餅:「ん、あれはだな、男性がポジs(←レンに回し蹴りされたリンが吹っ飛んできた)」
レン:「なに保健体育の日にしようとしてるんですか」
変tie:「下品なのはよくないよ(´・ω・`)(←ソラのズボンを上げる)」
栗餅:「にしても何で裸割烹着!」
ウタ:「レンくん、ほんと前見えないっ……きゃっ!」
レン:「わっ!!」※ウタ・レン、二人して尻もちをつく。
ウタ:「痛い……レンくん、大丈夫? ごめんね」
レン:「……い、いやあの、俺こそ、すいません!(←サッと立ちあがる)」
リン:「透け透け★」
ソラ:「モッチャン! 俺に曲をくれ! でないとカリー作ってあげない!」
栗餅:「ソーラン、可哀想に……マッサン悲しいよ(涙)」
変tie:「世にも珍しい、給食調理員さんプレイ。うちにくればいいのに! ね! 普段構ってもらえないならうちにくればいいのに!」
ソラ:「……うーん……」
レン:「Σ 悩むなよ馬鹿」
変tie:「レンもオプションでついてきてもいいよ。別に。」
レン:「嫌です」
変tie:「ははぁん、ツンデレ?★」
レン:「はい?(超低音)」
リン:「レン、埃ついてるよ」
レン:「うっせー(超低音)」
変tie:「まあレンたんはいいから、ソラをよこしなぁ! お菓子やるぜ! ついでにリンもいただいておこうか!」
レン:「リン、どうする?」
リン:「どうしよう、重機の鍵持ってないや」
ウタ:「ランチャー!!」
※ウタ、ランチャー発射。
変tie:「Σ まさかのウタちゃんかよ! ふう、危ない危ない、ウチのザンダのおかげで、マトリックスできるんだぜオレは。……で、カレー味のお菓子がほしい子はこっちにきなさい、今すぐ、早く!」
※ちなみに、tieさん家のウタちゃんはウタちゃんではなくデフォ子です。
ウタ・ソラ・リン・レン:「……」
栗餅:「うっほほーい♪」
レン:「栗餅さん自重してください」
リン:「栗餅が行ってどうすんのさ!」
変tie:「Σ なにぃ? やっちまったn(ry いやいや……。まあいい! 三次元の私が喜ぶだろう! おまえらのPはいただいていくぜ! あばよ!」
栗餅:「うっほほーい★」
※栗餅、素手でタイ側のナニカを叩く。
変tie:「ぶっ ぐはっ ちょっ おまっ やめっ アッー」
※へんたいの へんじがない ただのしかばねのやうだ
栗餅:「よーし、殺ったぜみんなー!」
リン:「これでもるくり。も平和だね!」
ウタ:「私、もう寝る……」
レン:「はぁ……(溜息)」
ソラ:「いや、でもさ、タイさんがいなくなったら俺に曲をくれる人がいないんだよね」
レン:「Σ」
変tie:「フ……フフ……バイオハザードならまだラスボスがおいかけてくるところだが……残念ながらタイラントでもウェスカーでもないんでな……どっちかってーと旧ポケモンアニメのロケット団タイプなんでな……。 な、泣いてなんかねーよ、じゃーな、月の明るい夜には後ろに気ぃつけることだな、あばよチクショーーーーー!」
※ヒラヒラとメモがおちる
レン:「……いなくなりましたね」
栗餅:「そだねぇ~」
リン:「栗餅ぃ、何か降ってきた」
栗餅:「ん?……『P.S. てめーらにはいずれ私の曲を歌わせてやるぜフゥハハハー オレは死なん! 何度でもよみがえるさ!』だってさ」
リン:「曲は残していってくれるみたいだね。よかったじゃんソーラン」
ソラ:「……うん(←何か複雑)」
こうしてソーランに対してちょっと親切な変tieは家に帰ったのであった。ちゃんちゃん♪
……そしてそして、お互いの愛でソラの貞操の危機をのりこえたもるくりスタジオは、穏やかなハロウィンを楽しむのであった。
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※この会話は実際に友人・変tieとやりとりしたものです。(笑)
リン:「栗餅ぃ、大学受かったの!?」
栗餅:「うん。ほんとよかったよ……」
ウタ:「倍率1.0……(眠)」
栗餅:「ウタちゃん、ボソっとそんなこと言わない!」
レン:「栗餅さん」
栗餅:「ん?」
レン:「(溜息) おめでとう、ござ、います(←しかめっ面)」
栗餅:「ありが、とう?」
栗餅:(レンくん、作業部屋で大泣きしてからちょっと変。私の大学受験の話やら誕生日の話をするとこう、眉間に皺が寄るというか……あー、レンくんまで私と同じビョーキになったら嫌だなぁ……)
カッサン:「ちゃらららららーん♪」
ウタ:「……(寝)」
カッサン:「ちゃらららららーらーん♪」
リン:「大学って何するの?」
栗餅:「私は文芸の勉強。小説書いたりとか、雑誌作ったりとか」
リン:「なるほどぉ! 栗餅らしいや」
レン:「小説の勉強にかまけて、俺たちのこと忘れたら轢き殺しますよ」
栗餅:「そんな、忘れるわけないやん」
レン:「オトナは何でも忘れます」
ウタ:「大丈夫だよレンくん、栗餅さんは永遠にガキだから……(眠)」
栗餅:「そーそー、ってウタちゃん酷い(涙)」
カッサン:「ちょww ここまで来てスルーwwwww」
ウタ:「だってガキだもん……(眠)」
栗餅:「それ、永遠の14,5歳には言われたくないな」
カッサン:「トントン! トントーン! 栗餅さんノックですトントン!」
栗餅:「あぁ、タイさん。いらっしゃい」
変tie:「おじゃましますー」
栗餅:「邪魔するんやったら帰ってー」
変tie:「はいはいー」
ウタ・リン・レン:(これ、新喜劇で見るやつだ。マジでやる人初めて見た)
栗餅:「で、何? 見せたいものって」
変tie:「え」
栗餅:「え?」
変tie:「まだ見てない?」
栗餅:「まだ見てない」
変tie:「まじかww」
栗餅:「まじだ」
――扉、開く――
ソラ:「カリーオアカリー! 曲をくれないとカリー作ってやんないよ!」
(↑クリックするとイラストが見れます)
栗餅:「いや、いらないです」
変tie:「チッ……下手くそが!(←何故かソラのズボンを下ろす)」
ソラ:「ちょ、カッサン何すんのさ!?」
リン:「わー、割烹着だー」
ウタ:「栗餅さん、あの黒い部分はなn(←レンに目を隠される)」
リン:「サムシンg(←レンに回し蹴りされる)」
栗餅:「ん、あれはだな、男性がポジs(←レンに回し蹴りされたリンが吹っ飛んできた)」
レン:「なに保健体育の日にしようとしてるんですか」
変tie:「下品なのはよくないよ(´・ω・`)(←ソラのズボンを上げる)」
栗餅:「にしても何で裸割烹着!」
ウタ:「レンくん、ほんと前見えないっ……きゃっ!」
レン:「わっ!!」※ウタ・レン、二人して尻もちをつく。
ウタ:「痛い……レンくん、大丈夫? ごめんね」
レン:「……い、いやあの、俺こそ、すいません!(←サッと立ちあがる)」
リン:「透け透け★」
ソラ:「モッチャン! 俺に曲をくれ! でないとカリー作ってあげない!」
栗餅:「ソーラン、可哀想に……マッサン悲しいよ(涙)」
変tie:「世にも珍しい、給食調理員さんプレイ。うちにくればいいのに! ね! 普段構ってもらえないならうちにくればいいのに!」
ソラ:「……うーん……」
レン:「Σ 悩むなよ馬鹿」
変tie:「レンもオプションでついてきてもいいよ。別に。」
レン:「嫌です」
変tie:「ははぁん、ツンデレ?★」
レン:「はい?(超低音)」
リン:「レン、埃ついてるよ」
レン:「うっせー(超低音)」
変tie:「まあレンたんはいいから、ソラをよこしなぁ! お菓子やるぜ! ついでにリンもいただいておこうか!」
レン:「リン、どうする?」
リン:「どうしよう、重機の鍵持ってないや」
ウタ:「ランチャー!!」
※ウタ、ランチャー発射。
変tie:「Σ まさかのウタちゃんかよ! ふう、危ない危ない、ウチのザンダのおかげで、マトリックスできるんだぜオレは。……で、カレー味のお菓子がほしい子はこっちにきなさい、今すぐ、早く!」
※ちなみに、tieさん家のウタちゃんはウタちゃんではなくデフォ子です。
ウタ・ソラ・リン・レン:「……」
栗餅:「うっほほーい♪」
レン:「栗餅さん自重してください」
リン:「栗餅が行ってどうすんのさ!」
変tie:「Σ なにぃ? やっちまったn(ry いやいや……。まあいい! 三次元の私が喜ぶだろう! おまえらのPはいただいていくぜ! あばよ!」
栗餅:「うっほほーい★」
※栗餅、素手でタイ側のナニカを叩く。
変tie:「ぶっ ぐはっ ちょっ おまっ やめっ アッー」
※へんたいの へんじがない ただのしかばねのやうだ
栗餅:「よーし、殺ったぜみんなー!」
リン:「これでもるくり。も平和だね!」
ウタ:「私、もう寝る……」
レン:「はぁ……(溜息)」
ソラ:「いや、でもさ、タイさんがいなくなったら俺に曲をくれる人がいないんだよね」
レン:「Σ」
変tie:「フ……フフ……バイオハザードならまだラスボスがおいかけてくるところだが……残念ながらタイラントでもウェスカーでもないんでな……どっちかってーと旧ポケモンアニメのロケット団タイプなんでな……。 な、泣いてなんかねーよ、じゃーな、月の明るい夜には後ろに気ぃつけることだな、あばよチクショーーーーー!」
※ヒラヒラとメモがおちる
レン:「……いなくなりましたね」
栗餅:「そだねぇ~」
リン:「栗餅ぃ、何か降ってきた」
栗餅:「ん?……『P.S. てめーらにはいずれ私の曲を歌わせてやるぜフゥハハハー オレは死なん! 何度でもよみがえるさ!』だってさ」
リン:「曲は残していってくれるみたいだね。よかったじゃんソーラン」
ソラ:「……うん(←何か複雑)」
こうしてソーランに対してちょっと親切な変tieは家に帰ったのであった。ちゃんちゃん♪
……そしてそして、お互いの愛でソラの貞操の危機をのりこえたもるくりスタジオは、穏やかなハロウィンを楽しむのであった。
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※この会話は実際に友人・変tieとやりとりしたものです。(笑)
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栗餅おけら
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0753/12/20
職業:
だらしないマスター
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