格好良く訳せばスパイコオロギだね。
ども、栗餅っす。
……もう、何でこんなに忙しいの?(※栗餅、現時点ではジョシコーセーです)
まあ、でも、大学の課題さえ終わればこっちのもんですから、もうしばらくはバリバリ課題をやって、その後は制作期間に入ろうかなと思ってます。
つまりそれまではメロディー練りなおしたりインストのプラン立てたり、準備期間ですね。
がががが頑張るぞー!
さてさて、続きはバ会話。
そういえば前回もるくり。のキッチンが燃えてたんですよね。
(風呂壊れたりキッチン燃えたり、何なんだこのスタジオ)
……もう、何でこんなに忙しいの?(※栗餅、現時点ではジョシコーセーです)
まあ、でも、大学の課題さえ終わればこっちのもんですから、もうしばらくはバリバリ課題をやって、その後は制作期間に入ろうかなと思ってます。
つまりそれまではメロディー練りなおしたりインストのプラン立てたり、準備期間ですね。
がががが頑張るぞー!
さてさて、続きはバ会話。
そういえば前回もるくり。のキッチンが燃えてたんですよね。
(風呂壊れたりキッチン燃えたり、何なんだこのスタジオ)
――キッチン付近――
栗餅:「キッチン、萌え゛いでぶ!(←殴られました)」
レン:「ふざけてる場合じゃないですよ」
栗餅:「何を言うか! I am GOD'S CHAILD!」
ウタ:「いや違うでしょ(眠)」
レン:「ついでですけど、怪獣でもないし、椅子も蹴り倒さないでくださいね」
栗餅:(先に鬼束ネタを言われてしまった……!)
リン:「でさぁ、ソーラン。キッチンの修理、1週間後だってさ」
ソラ:「はい。深く反省しています」
ウタ:「1週間も待たなきゃいけないんだ? 栗餅さん」
栗餅:「あー、なんかね、最近多いみたいよ」
レン:「多いって、何がですか?」
栗餅:「キッチンの放火」
レン:「……聞いた俺が馬鹿でしたね」
ウタ:「あら、それなら犯人はここにいるじゃない」
ソラ:「え? ……えっ!?」
栗餅:「なんでも、どっかのスパイかなんかがどっかの家のキッチンにメモリーカードを隠したみたいなんだよね。で、敵側がその情報を消そうとしてるわけ」
リン:「何そのファンタジー世界。リン、絶対信じないからね」
栗餅:「ボーカロイドだけには言われたくないわ」
レン:「でも、その話が本当だとして何で人ん家のキッチンなんかに……」
ウタ:「ねえ、もしかしてこれかな?」
※ウタ、手のひらにSDカードをのせている。
栗餅:「……短い人生だったな」
ウタ:「そうね」
リン:「あぁ、もっと歌っとけばよかったなぁ……」
ソラ:「最後の晩餐はカレーでいい?」
レン:「待ってください、みんな絶望しすぎですよ(汗)」
栗餅:「だってそのうちスパイの人がうちに来るよ。データ取り戻しに。絶対消されるって」
レン:「とりあえず、中身見てみませんか? もしかしたらソラが変な画像集めて入れてるだけかもしれませんし」
リン:「それならありえるかも。リン、信じる」
ソラ:「いや、信じなくてもいいから」
栗餅:「でもSDカードのジャックっつうかハブっつうか、差し込み口持ってないんだけど」
ウタ:「なら、私買ってくる」
レン:「俺も一緒に行きます」
ソラ:「こんな時にもデーt(殴」
栗餅:「じゃあ頼んだわ」
――電化製品屋の道中――
ウタ:「レンくんがいてよかった。私だけだったら道に迷ってた」
レン:「そんな、俺だってウタがいなかったら困ってましたよ」
ウタ:「……?」
レン:「それにしても栗餅って本当にふざけすぎですよね。結構大変な状況なのに」
ウタ:「……レン、くん?」
レン:「どうしました?」
ウタ:「レンくん、じゃないですよね」
レン:「えっ? そんな、何言ってるんですか(汗) 俺はレンですよ」
ウタ:「だって、レンくんは私のことも栗餅さんのことも呼び捨てで呼ばないもん」
――キッチン付近――
栗餅:「レンくんとウタちゃん、遅いなー」
リン:「だねー」
レン:「栗餅さーん、おつかい行ってきましたよー」
栗餅:「お、さんきゅっ」
ソラ:「ウタは?」
レン:「えっ? ウタさんがどうかしたんですか?」
リン:「あれ? ウタと一緒に買い物行ったんじゃなかったの?」
レン:「いや、ずっとひとりだったけど?」
栗餅:「……で、SDカードを読みこんでみたけども」
ソラ:「なんか分かったのか?」
栗餅:「この写真見て」
リン:「わぁ、レンにそっくり!」
ソラ:「こっちのはモッチャンに似てるな」
栗餅:「つまりだ、このデータ残した奴の敵はかなり私とレンくんに似てるわけだ。てことは……私似のやつがレレンくんにおつかいを頼んで、」
ソラ:「レン似のやつがウタと一緒に買い物に行った」
リン:「ややこしい!」
レン:「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。てことは、それって……」
栗餅:「ウタちゃんピンチですね」
レン:「俺、行ってきます!」
リン:「待って、リンも行く!」
ソラ:「俺はカレー作ってまtt(殴」
栗餅:「なんならみんなでロードローラーだね。行こう!」
――電化製品屋の道中――
レン?:「へぇ~、そうなんだぁ。そりゃうかつだったぜ」
ウタ:「あなた、だ!(←ハンカチを押しあてられる)」
レン?:「残念だったな。クロロホルムって睡眠薬って感じするけど、実際はこうやって嗅がされても眠ったりはしないんだ。逆に、もっとキモチワルかったりとか? ははは」
ウタ:「んーっ!」
レン?:「データの抹消を諦める代わりに……君を人質にとらせてもらうよ」
ウタ:「んんんんーっ!!」
ウタ:(どう、しよう……たす、け、て……れん、くん……)
――すたじお前――
レン:「ちょっと栗餅さん、席を圧迫しないでくださいよ!」
栗餅:「はいはいどうせ太ってますよすいませんでしたー!」
ミステリーまでまざってしまった。
というか、これ書いてる場合じゃないよ。明日ピアノの発表会だよ(何
栗餅:「キッチン、萌え゛いでぶ!(←殴られました)」
レン:「ふざけてる場合じゃないですよ」
栗餅:「何を言うか! I am GOD'S CHAILD!」
ウタ:「いや違うでしょ(眠)」
レン:「ついでですけど、怪獣でもないし、椅子も蹴り倒さないでくださいね」
栗餅:(先に鬼束ネタを言われてしまった……!)
リン:「でさぁ、ソーラン。キッチンの修理、1週間後だってさ」
ソラ:「はい。深く反省しています」
ウタ:「1週間も待たなきゃいけないんだ? 栗餅さん」
栗餅:「あー、なんかね、最近多いみたいよ」
レン:「多いって、何がですか?」
栗餅:「キッチンの放火」
レン:「……聞いた俺が馬鹿でしたね」
ウタ:「あら、それなら犯人はここにいるじゃない」
ソラ:「え? ……えっ!?」
栗餅:「なんでも、どっかのスパイかなんかがどっかの家のキッチンにメモリーカードを隠したみたいなんだよね。で、敵側がその情報を消そうとしてるわけ」
リン:「何そのファンタジー世界。リン、絶対信じないからね」
栗餅:「ボーカロイドだけには言われたくないわ」
レン:「でも、その話が本当だとして何で人ん家のキッチンなんかに……」
ウタ:「ねえ、もしかしてこれかな?」
※ウタ、手のひらにSDカードをのせている。
栗餅:「……短い人生だったな」
ウタ:「そうね」
リン:「あぁ、もっと歌っとけばよかったなぁ……」
ソラ:「最後の晩餐はカレーでいい?」
レン:「待ってください、みんな絶望しすぎですよ(汗)」
栗餅:「だってそのうちスパイの人がうちに来るよ。データ取り戻しに。絶対消されるって」
レン:「とりあえず、中身見てみませんか? もしかしたらソラが変な画像集めて入れてるだけかもしれませんし」
リン:「それならありえるかも。リン、信じる」
ソラ:「いや、信じなくてもいいから」
栗餅:「でもSDカードのジャックっつうかハブっつうか、差し込み口持ってないんだけど」
ウタ:「なら、私買ってくる」
レン:「俺も一緒に行きます」
ソラ:「こんな時にもデーt(殴」
栗餅:「じゃあ頼んだわ」
――電化製品屋の道中――
ウタ:「レンくんがいてよかった。私だけだったら道に迷ってた」
レン:「そんな、俺だってウタがいなかったら困ってましたよ」
ウタ:「……?」
レン:「それにしても栗餅って本当にふざけすぎですよね。結構大変な状況なのに」
ウタ:「……レン、くん?」
レン:「どうしました?」
ウタ:「レンくん、じゃないですよね」
レン:「えっ? そんな、何言ってるんですか(汗) 俺はレンですよ」
ウタ:「だって、レンくんは私のことも栗餅さんのことも呼び捨てで呼ばないもん」
――キッチン付近――
栗餅:「レンくんとウタちゃん、遅いなー」
リン:「だねー」
レン:「栗餅さーん、おつかい行ってきましたよー」
栗餅:「お、さんきゅっ」
ソラ:「ウタは?」
レン:「えっ? ウタさんがどうかしたんですか?」
リン:「あれ? ウタと一緒に買い物行ったんじゃなかったの?」
レン:「いや、ずっとひとりだったけど?」
栗餅:「……で、SDカードを読みこんでみたけども」
ソラ:「なんか分かったのか?」
栗餅:「この写真見て」
リン:「わぁ、レンにそっくり!」
ソラ:「こっちのはモッチャンに似てるな」
栗餅:「つまりだ、このデータ残した奴の敵はかなり私とレンくんに似てるわけだ。てことは……私似のやつがレレンくんにおつかいを頼んで、」
ソラ:「レン似のやつがウタと一緒に買い物に行った」
リン:「ややこしい!」
レン:「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。てことは、それって……」
栗餅:「ウタちゃんピンチですね」
レン:「俺、行ってきます!」
リン:「待って、リンも行く!」
ソラ:「俺はカレー作ってまtt(殴」
栗餅:「なんならみんなでロードローラーだね。行こう!」
――電化製品屋の道中――
レン?:「へぇ~、そうなんだぁ。そりゃうかつだったぜ」
ウタ:「あなた、だ!(←ハンカチを押しあてられる)」
レン?:「残念だったな。クロロホルムって睡眠薬って感じするけど、実際はこうやって嗅がされても眠ったりはしないんだ。逆に、もっとキモチワルかったりとか? ははは」
ウタ:「んーっ!」
レン?:「データの抹消を諦める代わりに……君を人質にとらせてもらうよ」
ウタ:「んんんんーっ!!」
ウタ:(どう、しよう……たす、け、て……れん、くん……)
――すたじお前――
レン:「ちょっと栗餅さん、席を圧迫しないでくださいよ!」
栗餅:「はいはいどうせ太ってますよすいませんでしたー!」
ミステリーまでまざってしまった。
というか、これ書いてる場合じゃないよ。明日ピアノの発表会だよ(何
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