急ピッチで曲を作っております栗餅です。
OCで使えそうだったらまた友人が英語で歌うパターン。
一応今作っているレンくんボーカルの曲と対になっています。
……世(某動画サイト)に出せればいいんだけど。
というか、授業のために曲作っちゃう私と歌っちゃう友人は何なんだろう。
こりゃOCの成績良くて当たり前だよね、先生?
ウタ:「リンさん可哀想に(OCにより持ち曲消滅経験者)」
栗餅:「可哀想言うな」
リン:「うんうん。だって初持ち曲だよ?」
ウタ:「……(悲劇を知らないからこんなことが言えるんだ、という目)」
リン:「でもね、栗餅、言わせて」
栗餅:「何だい、リンリン」
リン:「バンドサウンド作るの、下手くそだね★」
栗餅:「う゛」
リン:「これ、もしタイさん(仮名・友人)が歌うことになったら大変だろうね。あたしリズムとれないもん」
ウタ:「栗餅、リズム感ゼロ……」
栗餅:「う゛」
ウタ:「コードとれてないし、リンさん叫んでるだけだし」
栗餅:「さ、叫んでる言うな! でも、高速ってほどでもないけど、リズム速いと滑舌が良いね」
ウタ:「うんうん。私には無理」
リン:「ありがとー♪」
栗餅:「あれ、そういえばレンくん出てこないね」
リン:「あぁ、レンなら轢いた」
栗餅:「轢い、た……?」
ウタ:「そういえばさっきケンカしてたような」
リン:「『俺の曲作ってるくせにリンの曲作り始めるなんて!』って絶叫してたから、」
――重機登場――
リン:「あたしの時代じゃあぁぁぁぁぁー!」
栗餅:「ぎゃー!」
ウタ:「リンさん、私いるって、ちょ……」
――うぃー♪――
リン:「って、轢いちゃった」
――重機の後ろ側にて――
紙レン:「そろそろロードローラーで轢くネタやめません? もう三連続ですよ?」
紙ウタ:「あぁ、レンさんそこにいたの……」
紙栗餅:「そうだな、しばらくひっこめたほうがよさそうだ」
紙栗餅:「リンちゃんは」
紙ウタ:「リンさんは」
紙レン:「リンは」
紙三枚:「ちょっと無邪気すぎる」
