格好良く訳せばスパイコオロギだね。
ども。栗餅です。
お祝い作りを少しお休みして本家側の作業しとりました(おい)
いや、ほ、本家の方がね、「大学入学までにお題消化する!」っつって40作掌編小説書こうとしてたんですけど、この状況でしょう? ほんで本家の方の書く小説って結構ブラックだったり悲しい話だったりギャグにもほどがあったりで、書けず。……小説書けなくて&HPにUPできなくて溜まってんだよちっくしょー!
はい、明日から復活します、すいません。
そして久しぶりのバ会話。会議だ!
お祝い作りを少しお休みして本家側の作業しとりました(おい)
いや、ほ、本家の方がね、「大学入学までにお題消化する!」っつって40作掌編小説書こうとしてたんですけど、この状況でしょう? ほんで本家の方の書く小説って結構ブラックだったり悲しい話だったりギャグにもほどがあったりで、書けず。……小説書けなくて&HPにUPできなくて溜まってんだよちっくしょー!
はい、明日から復活します、すいません。
そして久しぶりのバ会話。会議だ!
――リビング――
レン:「栗餅さん、こっちに本家の話持ってこないでください。何のために俺たちを別館に追いやったんですか」
栗餅:「この際はっきり言うぜ? 私はあくまでも文章書く職につきたいのであって」
ウタ:「栗餅さん、そんなことより」
栗餅:「そんなこと言うなー! 小3からの夢なんだぞ!?」
ウタ:「今は他に言うことがあるんじゃないの?」
栗餅:「ごほんっ、そうでした。……えーと、3月11日に東日本大震災がありましたね」
レン:「こっちのスタジオは何も被害ありませんでしたけど……」
リン:「なんか、突然別世界に飛ばされちゃったって感じ」
ソラ:「ん? 俺は」
ウタ:「ランチャー」
※ウタ、ランチャー発射
ソラ:「ひでぶ!」
レン:「お前今絶対いらないこと言おうとしただろ?」
ソラ:「す、すいません……」
栗餅:「とにかく、今年1年はきっと自粛ムードが目立つと思うのよ」
リン:「だよねぇ。リンの曲も7月までおあずけだもんね」
レン:「で、栗餅さん。最近作詞してましたよね?」
栗餅:「してたよー。Bメロとサビはメロディーもできたんだけど、Aメロがまだです……」
ウタ:「どんなの書いたの?」
栗餅:「リンちゃんの『ステア』も含め、“今年の栗餅さんどうしちゃったのアナタそんな性格じゃなかったよね”スペシャルですね。でもこれは『ステア』とは違って文学要素バリバリです」
レン:「ああ、そういえば読んでましたね。大学の課題の本を差し置いて」
栗餅:「ぎくっ」
リン:「栗餅ぃ、それってリンの曲はテキトーに作ったってこと?(ギロリ)」
栗餅:「そんなことないさ。初めは宮沢賢治の名作やら詩やらの文句が入ってたんだけど……メロディーごと削ってしまったのだ。まる」
ソラ:「あの、モッチャン……」
栗餅:「何だね?」
ソラ:「こんなときに言うのもなんだけど、その……俺はいつ歌を貰えるのかな……」
栗餅:「ソーラン!」
ソラ:「は、はい!(やばい、怒られる!)」
栗餅:「いいこと言うじゃないですか」
レン:「……栗餅さん、大丈夫ですか。頭」
栗餅:「レンくんやめて、それ部活の後輩にも言われたことあるんだ……」
ウタ:「栗餅さん、何たくらんでるの?」
栗餅:「さあ、みんな。よく考えよう。私はどこの人間?」
リン:「かんさい、だっけ? リン、三次元のことよく分かんない」
栗餅:「そうです。そして関西といえば吉○興業じゃないですか。新○劇じゃないですか。それで、吉○は何も自粛せずにイベントやるんです。だから」
栗餅:「みんなのお誕生日会をしようかと思って」
リン:「おぉ! いいね、それ!」
レン:「どうせ俺はリンといっしょくたにされるんだろ……(溜息)」
ウタ:「私の誕生日もやってくれるの?」
栗餅:「うん。……過ぎてから言ってすまんorz」
ソラ:「ってことは、モッチャン」
栗餅:「ん?」
ソラ:「俺、歌えるの?」
栗餅:「そだよ」
ソラ:「や、やや、やや、やっt」
栗餅:「ソーラン節」
※ソラ、ずこーっ(とコケる)
ソラ:「あの日(※かなり前)の言葉が遂に事実に……」
栗餅:「ちなみに誕生日はソーラン9月、リンちゃんレンくん12月、ウタちゃん2月でいいんだよね?」
リン:「そだよー!」
レン:「どうせリンと一緒の誕生日だよ……(溜息)」
ウタ:「3月説もあるけど私は2月でいいよ」
ソラ:「どうして運動会の季節に生まれてしまったんだ」
栗餅:「ちなみに私は10月です」
ウタ:「プロフィールの日付、嘘だもんね」
栗餅:「そうそう(笑)」
レン:(前から思ってたけど、何で栗餅さんはビミョーなところでプロフィールをごまかすんだろう……)
栗餅:「というわけでこれが企画書だぁ!(どーん)」
※栗餅、企画書を提示
リン:「栗餅ぃ、こういう企画出して何回くじけたと思ってんの?」
レン:「そうですよ。持ち曲が増えるのは嬉しいですけど、無謀です」
ウタ:「私の曲、聞いたことない……」
ソラ:「何で誕生日にソーラン節……」
栗餅:「まず、リンちゃん。そう言われると思ってちゃんとブログには書いてないよ!」
リン:「いくじなし!!」
栗餅:「レンくん、確かに無謀だが……今年のマジ(メな)曲をリンちゃんに独り占めされていいのか?」
レン:「それは嫌ですね、リンの後ろでコーラスだけなんて嫌です(きっぱり)」
栗餅:「ウタちゃん、その歌は大分前から作り始めててね」
ウタ:「ああ、てっきりリンさんが歌うのかと思ってた……」
栗餅:「というわけで」
ソラ:「俺にもコメントしてよ、モッチャン」
栗餅:「私、栗餅おけらも吉○興業なみに営業していくつもりですので、皆さん、どうぞよろしくお願いします」
リン:「よろしくー★」
レン:「よろしくおねがいします」
ウタ:「よろし……(寝)」
ソラ:「俺って何でインスコされたんだろ……」
レン:「どうせ栗餅さんのことだから男女比合わせるためだろ」
ソラ:「……くっそぉぉぉぉお!!」
ちなみにお祝いの品は6月っぽい感じです(※ある意味事実でありある意味嘘です)
今のところレンのパートはできて……ます、けど、完成度、低、い、すいませんorz三
次誰のパートに行くかで迷う。このままボカロエディターでセリフの多いリンを作るか、UTAUに移ってセリフ少ない二人を先に作るか。すごく迷う。
つーか、いい加減こえ部に顔を出せよって感じですね。
一本フリートーク録ろうかな……。
レン:「栗餅さん、こっちに本家の話持ってこないでください。何のために俺たちを別館に追いやったんですか」
栗餅:「この際はっきり言うぜ? 私はあくまでも文章書く職につきたいのであって」
ウタ:「栗餅さん、そんなことより」
栗餅:「そんなこと言うなー! 小3からの夢なんだぞ!?」
ウタ:「今は他に言うことがあるんじゃないの?」
栗餅:「ごほんっ、そうでした。……えーと、3月11日に東日本大震災がありましたね」
レン:「こっちのスタジオは何も被害ありませんでしたけど……」
リン:「なんか、突然別世界に飛ばされちゃったって感じ」
ソラ:「ん? 俺は」
ウタ:「ランチャー」
※ウタ、ランチャー発射
ソラ:「ひでぶ!」
レン:「お前今絶対いらないこと言おうとしただろ?」
ソラ:「す、すいません……」
栗餅:「とにかく、今年1年はきっと自粛ムードが目立つと思うのよ」
リン:「だよねぇ。リンの曲も7月までおあずけだもんね」
レン:「で、栗餅さん。最近作詞してましたよね?」
栗餅:「してたよー。Bメロとサビはメロディーもできたんだけど、Aメロがまだです……」
ウタ:「どんなの書いたの?」
栗餅:「リンちゃんの『ステア』も含め、“今年の栗餅さんどうしちゃったのアナタそんな性格じゃなかったよね”スペシャルですね。でもこれは『ステア』とは違って文学要素バリバリです」
レン:「ああ、そういえば読んでましたね。大学の課題の本を差し置いて」
栗餅:「ぎくっ」
リン:「栗餅ぃ、それってリンの曲はテキトーに作ったってこと?(ギロリ)」
栗餅:「そんなことないさ。初めは宮沢賢治の名作やら詩やらの文句が入ってたんだけど……メロディーごと削ってしまったのだ。まる」
ソラ:「あの、モッチャン……」
栗餅:「何だね?」
ソラ:「こんなときに言うのもなんだけど、その……俺はいつ歌を貰えるのかな……」
栗餅:「ソーラン!」
ソラ:「は、はい!(やばい、怒られる!)」
栗餅:「いいこと言うじゃないですか」
レン:「……栗餅さん、大丈夫ですか。頭」
栗餅:「レンくんやめて、それ部活の後輩にも言われたことあるんだ……」
ウタ:「栗餅さん、何たくらんでるの?」
栗餅:「さあ、みんな。よく考えよう。私はどこの人間?」
リン:「かんさい、だっけ? リン、三次元のことよく分かんない」
栗餅:「そうです。そして関西といえば吉○興業じゃないですか。新○劇じゃないですか。それで、吉○は何も自粛せずにイベントやるんです。だから」
栗餅:「みんなのお誕生日会をしようかと思って」
リン:「おぉ! いいね、それ!」
レン:「どうせ俺はリンといっしょくたにされるんだろ……(溜息)」
ウタ:「私の誕生日もやってくれるの?」
栗餅:「うん。……過ぎてから言ってすまんorz」
ソラ:「ってことは、モッチャン」
栗餅:「ん?」
ソラ:「俺、歌えるの?」
栗餅:「そだよ」
ソラ:「や、やや、やや、やっt」
栗餅:「ソーラン節」
※ソラ、ずこーっ(とコケる)
ソラ:「あの日(※かなり前)の言葉が遂に事実に……」
栗餅:「ちなみに誕生日はソーラン9月、リンちゃんレンくん12月、ウタちゃん2月でいいんだよね?」
リン:「そだよー!」
レン:「どうせリンと一緒の誕生日だよ……(溜息)」
ウタ:「3月説もあるけど私は2月でいいよ」
ソラ:「どうして運動会の季節に生まれてしまったんだ」
栗餅:「ちなみに私は10月です」
ウタ:「プロフィールの日付、嘘だもんね」
栗餅:「そうそう(笑)」
レン:(前から思ってたけど、何で栗餅さんはビミョーなところでプロフィールをごまかすんだろう……)
栗餅:「というわけでこれが企画書だぁ!(どーん)」
※栗餅、企画書を提示
リン:「栗餅ぃ、こういう企画出して何回くじけたと思ってんの?」
レン:「そうですよ。持ち曲が増えるのは嬉しいですけど、無謀です」
ウタ:「私の曲、聞いたことない……」
ソラ:「何で誕生日にソーラン節……」
栗餅:「まず、リンちゃん。そう言われると思ってちゃんとブログには書いてないよ!」
リン:「いくじなし!!」
栗餅:「レンくん、確かに無謀だが……今年のマジ(メな)曲をリンちゃんに独り占めされていいのか?」
レン:「それは嫌ですね、リンの後ろでコーラスだけなんて嫌です(きっぱり)」
栗餅:「ウタちゃん、その歌は大分前から作り始めててね」
ウタ:「ああ、てっきりリンさんが歌うのかと思ってた……」
栗餅:「というわけで」
ソラ:「俺にもコメントしてよ、モッチャン」
栗餅:「私、栗餅おけらも吉○興業なみに営業していくつもりですので、皆さん、どうぞよろしくお願いします」
リン:「よろしくー★」
レン:「よろしくおねがいします」
ウタ:「よろし……(寝)」
ソラ:「俺って何でインスコされたんだろ……」
レン:「どうせ栗餅さんのことだから男女比合わせるためだろ」
ソラ:「……くっそぉぉぉぉお!!」
ちなみにお祝いの品は6月っぽい感じです(※ある意味事実でありある意味嘘です)
今のところレンのパートはできて……ます、けど、完成度、低、い、すいませんorz三
次誰のパートに行くかで迷う。このままボカロエディターでセリフの多いリンを作るか、UTAUに移ってセリフ少ない二人を先に作るか。すごく迷う。
つーか、いい加減こえ部に顔を出せよって感じですね。
一本フリートーク録ろうかな……。
PR
Comment
Trackback
この記事にトラックバックする:
カレンダー
プロフィール
HN:
栗餅おけら
年齢:
1272
HP:
性別:
女性
誕生日:
0753/12/20
職業:
だらしないマスター
自己紹介:
ミュージック
ツイッター
ボイス
リンク
