格好良く訳せばスパイコオロギだね。
そうそう、バトンで年齢の計算間違ってて、正しくは「リンちゃん+レンくん-ウタちゃん+ボカロ小学生-2くらい」です。
で、今日は例の人たちの様子見をしてきました。
続きはそれについての頭悪い妄想会話。
で、今日は例の人たちの様子見をしてきました。
続きはそれについての頭悪い妄想会話。
栗餅:「みんな、聞いたか?」
ウタ:「……別の企画ができたこと?(睨)」
栗餅:「ご、ごめん! それは真剣にごめん! あまりにも心友との交流が薄すぎるのが耐えられなくてつい!」
リン:「いーじゃん! 友達は大切にしなきゃ★ ねっ?」
ウタ:「……歌いたい……(寝)」
栗餅:「寝るなこら!(チョップ)」
レン:「痛っ!」
栗餅:「あ、ミスった。すまん」
『AHSから発売されたVOCALOID2「歌愛ユキ」についてのトーク』
栗餅:「えっと、想像はしてたけど、早くもロリ方面直進って感じで。むしろエログロかった」
ウタ:「……歌愛さん、どんまい……」
リン:「でも可愛くない? 妹みたい」
栗餅:「そうか?(汗) 滑舌は“ボカロ小学生”ならではの味があってよかった。音はとれてる。けど、色々なところで言われてるように声の伸びがないね」
ウタ:「……私を見ながら言わないでくれる?」
栗餅:「レンくんはどう思う?」
レン:「お、俺は……ウタさんの方が、歌上手いと、思う」
ウタ:「え、うん、ありがと」
リン:「?」
栗餅:「いや、告白しろとは言ってへんがな。知らんがな」
結論→全体的の能力は高そう。楽曲もキャラクター性も歌愛さんを使うP次第。……つくづく、生身の人間じゃなくてよかったよ、この子。
『AHSから発売されたVOCALOID2「氷山キヨテル」についてのトーク』
ウタ:「……(顔をしかめる)」
栗餅:「先生嫌いには嫌かなー(汗)」
リン:「え、これKAITOお兄さんじゃないの?」
レン:「KAITOさんだったらもっとしんどいだろ(←お前が言うな)」
栗餅:「で、嫌なのが、氷山、一発変換できねーよ。なのでアイスマウンテンって呼ぶ」
レン:「栗餅さん、それは違うでしょ」
栗餅:「まじでか」
レン:「山キヨだろ(←超失礼)」
ウタ:「……どっちでもいい(早く先生系話題やめろ、という目)」
リン:「えー、山キヨで決定でしょ★」
栗餅:「じゃあ山キヨでいいよ。……で、何でなんだろう。“ボカロ先生”もエロっていうのは」
リン:「夜っぽいの多かったね」
栗餅:「俺は非常に困ってる。その手の歌をレンくんに歌ってもらおうと思ってるのに埋もれそうだ」
レン:「埋もれていいですよッ!(涙)」
栗餅:「それと、山キヨをイケメンで書くとめちゃくちゃ好きな漫画のキャラに似てる」
ウタ:「どうでもいいわー! 次! 早く次!」
レン:「……ウタさん、トラウマがあるんだな……助けられたらいいのにな……」
栗餅:「告白すな告白を!」
結論→声がKAITOと似てるため「良品KAITO」とか言われそうなエロ教師。でも山テルはあくまでも先生なので乱れる以外にはKAITO並みのネタはできないと思う。そう信じたい。
『AHSから発売されたVOCALOID2「SF-A2 開発コード miki」についてのトーク』
栗餅:「名前ややこしい。ミキさんと呼べばいいのか?」
リン:「うん。ミキさん」
栗餅:「アーティストエディション01、ということは続きが出ますね」
ウタ:「……(増殖=UTAUあるいは亜種でしょ、という目)」
栗餅:「上手いと思う。個人的には初音さんとルカお姉さんを足して2で割った感じ」
リン:「分かりにくいよそれ」
栗餅:「グミさんすげーと思ってたんだけど、こいつもすげー。でも、あんまり声好きじゃないかな」
リン:「綺麗じゃん?」
栗餅:「私の好きなアーティスト一覧を見よ(ぱっ)」
リン:「GARNET CROW、鬼束ちひろ、石川智晶……」
栗餅:「みんなアルトボイスさ!」
ウタ:「……アルトは巡音さんだよね?」
栗餅:「いや、ルカお姉さんは優しい曲ってイメージが。力強さはやっぱり君たちでしょうが」
リン:「だよね♪ さすが栗餅ぃ!」
栗餅:「……あれ、レンくん?」
レン:「……どうすればウタさんの心は安らぐんだろう……」
ウタ:「あの、もう大丈夫だから(寝)」
リン:「寝るなっ!(ぱこんっ)」
ウタ:「痛っ……」
レン:「リン、何すんだよ!」
栗餅:「喧嘩すなー!」
結論→栗餅家には特に興味のない話題。でも、緑は敵なので頑張ってほしい。
『AHSから発売されたVOICEROID「月読アイ」「月読ショウタ」についてのトーク』
リン:「ちょっとぉ、私たちと設定かぶってるじゃん!」
レン:「いいよ別に!(※栗餅家のレンくんはリンちゃんとは他人という設定)」
栗餅:「ちょ、これ、アイちゃんのん癒されへん?」
ウタ:「なになに……(興味をしめしてみる)」
リン:「ほんとだー! 可愛いぃー!」
栗餅:「教育勅語と軍人勅語読ますな(笑) 可愛すぎるやろ! レンくん、この子可愛いと思わないか?」
レン:「俺はウタさんのほうが……かか、可愛いと、おもおも、思、う、けど……」
ウタ:「……(固)」
リン:「う、ウタ!?」
栗餅:「フリーズしたべ!? どうすっぺか!?」
レン:「ううう、うたた、ウタ、さん?」
ウタ:「……(固)(困)」
栗餅:「あわわわわっ(汗) こんなウタちゃん初めてなんですけど!」
――ウタ、赤面。そして……――
ウタ:「あ……ありがとッ」
――スタジオに逃げる――
栗餅:「ぽかーん」
リン:「口で言うな」
結論:ショウタくんのほうも買ってあげてください。
ウタ:「……別の企画ができたこと?(睨)」
栗餅:「ご、ごめん! それは真剣にごめん! あまりにも心友との交流が薄すぎるのが耐えられなくてつい!」
リン:「いーじゃん! 友達は大切にしなきゃ★ ねっ?」
ウタ:「……歌いたい……(寝)」
栗餅:「寝るなこら!(チョップ)」
レン:「痛っ!」
栗餅:「あ、ミスった。すまん」
『AHSから発売されたVOCALOID2「歌愛ユキ」についてのトーク』
栗餅:「えっと、想像はしてたけど、早くもロリ方面直進って感じで。むしろエログロかった」
ウタ:「……歌愛さん、どんまい……」
リン:「でも可愛くない? 妹みたい」
栗餅:「そうか?(汗) 滑舌は“ボカロ小学生”ならではの味があってよかった。音はとれてる。けど、色々なところで言われてるように声の伸びがないね」
ウタ:「……私を見ながら言わないでくれる?」
栗餅:「レンくんはどう思う?」
レン:「お、俺は……ウタさんの方が、歌上手いと、思う」
ウタ:「え、うん、ありがと」
リン:「?」
栗餅:「いや、告白しろとは言ってへんがな。知らんがな」
結論→全体的の能力は高そう。楽曲もキャラクター性も歌愛さんを使うP次第。……つくづく、生身の人間じゃなくてよかったよ、この子。
『AHSから発売されたVOCALOID2「氷山キヨテル」についてのトーク』
ウタ:「……(顔をしかめる)」
栗餅:「先生嫌いには嫌かなー(汗)」
リン:「え、これKAITOお兄さんじゃないの?」
レン:「KAITOさんだったらもっとしんどいだろ(←お前が言うな)」
栗餅:「で、嫌なのが、氷山、一発変換できねーよ。なのでアイスマウンテンって呼ぶ」
レン:「栗餅さん、それは違うでしょ」
栗餅:「まじでか」
レン:「山キヨだろ(←超失礼)」
ウタ:「……どっちでもいい(早く先生系話題やめろ、という目)」
リン:「えー、山キヨで決定でしょ★」
栗餅:「じゃあ山キヨでいいよ。……で、何でなんだろう。“ボカロ先生”もエロっていうのは」
リン:「夜っぽいの多かったね」
栗餅:「俺は非常に困ってる。その手の歌をレンくんに歌ってもらおうと思ってるのに埋もれそうだ」
レン:「埋もれていいですよッ!(涙)」
栗餅:「それと、山キヨをイケメンで書くとめちゃくちゃ好きな漫画のキャラに似てる」
ウタ:「どうでもいいわー! 次! 早く次!」
レン:「……ウタさん、トラウマがあるんだな……助けられたらいいのにな……」
栗餅:「告白すな告白を!」
結論→声がKAITOと似てるため「良品KAITO」とか言われそうなエロ教師。でも山テルはあくまでも先生なので乱れる以外にはKAITO並みのネタはできないと思う。そう信じたい。
『AHSから発売されたVOCALOID2「SF-A2 開発コード miki」についてのトーク』
栗餅:「名前ややこしい。ミキさんと呼べばいいのか?」
リン:「うん。ミキさん」
栗餅:「アーティストエディション01、ということは続きが出ますね」
ウタ:「……(増殖=UTAUあるいは亜種でしょ、という目)」
栗餅:「上手いと思う。個人的には初音さんとルカお姉さんを足して2で割った感じ」
リン:「分かりにくいよそれ」
栗餅:「グミさんすげーと思ってたんだけど、こいつもすげー。でも、あんまり声好きじゃないかな」
リン:「綺麗じゃん?」
栗餅:「私の好きなアーティスト一覧を見よ(ぱっ)」
リン:「GARNET CROW、鬼束ちひろ、石川智晶……」
栗餅:「みんなアルトボイスさ!」
ウタ:「……アルトは巡音さんだよね?」
栗餅:「いや、ルカお姉さんは優しい曲ってイメージが。力強さはやっぱり君たちでしょうが」
リン:「だよね♪ さすが栗餅ぃ!」
栗餅:「……あれ、レンくん?」
レン:「……どうすればウタさんの心は安らぐんだろう……」
ウタ:「あの、もう大丈夫だから(寝)」
リン:「寝るなっ!(ぱこんっ)」
ウタ:「痛っ……」
レン:「リン、何すんだよ!」
栗餅:「喧嘩すなー!」
結論→栗餅家には特に興味のない話題。でも、緑は敵なので頑張ってほしい。
『AHSから発売されたVOICEROID「月読アイ」「月読ショウタ」についてのトーク』
リン:「ちょっとぉ、私たちと設定かぶってるじゃん!」
レン:「いいよ別に!(※栗餅家のレンくんはリンちゃんとは他人という設定)」
栗餅:「ちょ、これ、アイちゃんのん癒されへん?」
ウタ:「なになに……(興味をしめしてみる)」
リン:「ほんとだー! 可愛いぃー!」
栗餅:「教育勅語と軍人勅語読ますな(笑) 可愛すぎるやろ! レンくん、この子可愛いと思わないか?」
レン:「俺はウタさんのほうが……かか、可愛いと、おもおも、思、う、けど……」
ウタ:「……(固)」
リン:「う、ウタ!?」
栗餅:「フリーズしたべ!? どうすっぺか!?」
レン:「ううう、うたた、ウタ、さん?」
ウタ:「……(固)(困)」
栗餅:「あわわわわっ(汗) こんなウタちゃん初めてなんですけど!」
――ウタ、赤面。そして……――
ウタ:「あ……ありがとッ」
――スタジオに逃げる――
栗餅:「ぽかーん」
リン:「口で言うな」
結論:ショウタくんのほうも買ってあげてください。
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0753/12/20
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