楽曲関係やりたいんですけど、明後日タイカイなので控えてます。
今は神経質にノイズ聞いてる場合じゃないんですよ!(何故か大声で言ってみる)
うん。何が書きたかったんだ私。
あー、じゃあ、気楽に奴らに声かけてみるか。
――リビング――
栗餅:「というわけで今日もスタジオに帰宅してみた」
レン:「寝てください。おやすみなさい」
栗餅:「レンくん最近冷たい(抱)」
レン:「お、俺はっ! その、えっと、し、心配なんですよ!」
ソラ:「マスターがぶっ倒れたら俺の仕事がなくなるだろくそが(裏声)」
ウタ:「ぶっ倒れてなくても仕事ない人もいるのにね……」
ソラ:「う゛っ(涙)」
レン:「とにかく、栗餅さん! 正直なところ、サウンドカード(とイヤホンとマウスパッドもろもろ)が手に入るまで用無しでしょ?」
栗餅:「寂しいこと言わないでくれ。私は、その、レンくんと……」
レン:「な、何ですか?(照)」
栗餅:「馴れ合いたい」
レン:「俺は歌いたいんですけど(溜息)」
栗餅:「今は無理!」
ウタ:「そういえば頑なにスタジオに立てこもらないよね。どうして?」
栗餅:「いいか、それは、こういうことなんだ」
1.栗餅、ブカツ(ホウソウブ)で番組を作る。
2.栗餅、ナレーション(自分の声)に入ってるリップボイスを聞き取る。
3.栗餅、リップボイスを切り取る(手動で)。
4.栗餅、その他のSEのノイズをとったり、インタビューを切り貼りしたりする。
5.栗餅、ある意味耳がよくなる&耳が疲れる。
6.栗餅、帰宅してレンくんの調声をする。
7.栗餅、タイさんが送ってきたデモファイルとレンくんの声を合わせる。
8.栗餅、ノイズを聞きとる。
9.栗餅、ノイズ(タイさんにはあまり聞こえない)に悩まされる。
10.栗餅、寝るタイミングを逃す。
リン:「なんか、もう、それって、病気じゃん」
栗餅:「病気だよ。音に対して嫌に神経質なんだよ」
ウタ:「確かにビョーキ持ちで今制作やるのは危険かもね」
栗餅:「うん。大変だわ」
レン:「それなら早く寝てくださいよ(溜息)」
栗餅:「寝ない」
ソラ:「でも、それって逆にサウンドカード買ったところでどうなんの?」
ウタ:「……」
リン:「……」
レン:「・・…」
栗餅:「……知らん」
ボーカル衆:「おい!!」
栗餅:「だってMM2をまだ持て余してるんだぜ? どうなるって聞かれても……」
レン:「もうちょっと知識入れててもいいんじゃないですか?(汗)」
栗餅:「とりあえず導入してみて、使えなかったら使わない。それでいいじゃない」
ウタ:「この浪費家……」
今、ハイヒールの番組見てるんですけど、地蔵盆って関西にしかないんですね。
知らんかった。全国ローカルなのかと思ってた。
地蔵盆、楽しいですよ。
図書カードもらえたり、幽霊のフリしたり、図書カードもらえたり、幽霊のフリしたり。
……すいません、近所ですら出歩くの嫌いな私にはそれしかメリットがなかったorz
