格好良く訳せばスパイコオロギだね。
栗餅です。
リンちゃんが何やら勘違いをしていたようです。
いつもの頭痛い会話で事実確認をば。
リンちゃんが何やら勘違いをしていたようです。
いつもの頭痛い会話で事実確認をば。
栗餅:「リンちゃんリンちゃん」
リン:「なあに?」
栗餅:「リンちゃんさ、これ(昨日完成した曲)の前から持ち曲なかった?」
リン:「(ぎくっ!) え? 何のこと?」
栗餅:「これなんだけど」
――MIDI譜を渡してみる――
栗餅:「これリンちゃんのだよね? 後回し&メロディー考え直しになったからしばらく放ってあったやつ」
リン:「そ、そんなことも、あ、あった、か、かか、かなあ?」
栗餅:「あったよ。しかもマトモな曲ですよリンちゃん」
リン:「は、ははっv」
栗餅:「ラヴじゃねーぞおい」
リン:「と、ところで、栗餅は今どれくらい手持ちネタあるの?」
栗餅:「ん? 楽曲なら手で数えられるほどしかないよ?」
(※本来栗餅は物書き活動のほうが濃いので小説のネタのストックはたくさんあります)
栗餅:「えっとね、ちょい待ち。リストアップするよ」
ウタ楽曲=完成品1曲、複数人作品1曲、推敲中1曲、制作中0曲、持ちネタ0~1曲
リン楽曲=完成品1曲、複数人作品1曲、推敲中0曲、制作中0曲、持ちネタ1曲
レン楽曲=完成品0曲、複数人作品1曲、推敲中0曲、制作中1曲、持ちネタ2~3曲
ウタ:「栗餅さん、持ちネタの数があやふやなのは何で?」
栗餅:「ウタちゃんかレンくんで迷ってる曲が1曲あるということですな」
ウタ:「なるほど。でも……レンさんばっかり……」
栗餅:「うん。一番初めのプロフィール記事を見よ。レンレンにされてこの世界に来た人なのですから」
ウタ:「……(私が古株なのに、という目)」
リン:「でも、レンの曲が多いってことは派生とか期待大だね!」
栗餅:「え? 何の話?」
リン:「……まさか、派生曲ないの?(汗)」
栗餅:「ない。俺はリンちゃんレンくんは1人ずつ歌う、それぞれの曲を歌う、双子・鏡設定なし、という主義」
リン:「恋人設定は?」
栗餅:「何を言う。レンくんはウタちゃんのこいb(ひでぶ!」
ウタ:「……(私にそんな設定を押し付けるなんて、という目)」
レン:「俺の栗餅さん……俺の栗餅さんの……」
リン:「れ、レン~……」
ウタ:「コントロールパネルには私たちのマッサン(マスター)はいないよ、レンさん」
栗餅:「そうそう。この腕(前記事参照)疲れてきてるんじゃない? だれてきたんだけど」
ウタ:「まだあったのかソレ。ボーカロイド怖し……」
リン:「だからそんな機能ないって!」
レン:「ねぇ、栗餅さん。曇り空でも素敵だと思う」
ウタ:「意味不明になってきてるよ、レンさん……」
レン:「赤い血は映えるよ」
栗餅:「待て待て待て、重機止めよう言ったお前が重機出すって何や!」
リン:「えっ? 重機の鍵ならここに……えっ? えっ?」
ウタ・リン・栗餅:
「轢 か れ る」
――うぃー♪――
栗餅:「やめろぉー!」
リン:「レン、気を確かにぃー!」
ウタ:「この世界で轢いても紙になるだけなのにね……寝る」
リン:「なあに?」
栗餅:「リンちゃんさ、これ(昨日完成した曲)の前から持ち曲なかった?」
リン:「(ぎくっ!) え? 何のこと?」
栗餅:「これなんだけど」
――MIDI譜を渡してみる――
栗餅:「これリンちゃんのだよね? 後回し&メロディー考え直しになったからしばらく放ってあったやつ」
リン:「そ、そんなことも、あ、あった、か、かか、かなあ?」
栗餅:「あったよ。しかもマトモな曲ですよリンちゃん」
リン:「は、ははっv」
栗餅:「ラヴじゃねーぞおい」
リン:「と、ところで、栗餅は今どれくらい手持ちネタあるの?」
栗餅:「ん? 楽曲なら手で数えられるほどしかないよ?」
(※本来栗餅は物書き活動のほうが濃いので小説のネタのストックはたくさんあります)
栗餅:「えっとね、ちょい待ち。リストアップするよ」
ウタ楽曲=完成品1曲、複数人作品1曲、推敲中1曲、制作中0曲、持ちネタ0~1曲
リン楽曲=完成品1曲、複数人作品1曲、推敲中0曲、制作中0曲、持ちネタ1曲
レン楽曲=完成品0曲、複数人作品1曲、推敲中0曲、制作中1曲、持ちネタ2~3曲
ウタ:「栗餅さん、持ちネタの数があやふやなのは何で?」
栗餅:「ウタちゃんかレンくんで迷ってる曲が1曲あるということですな」
ウタ:「なるほど。でも……レンさんばっかり……」
栗餅:「うん。一番初めのプロフィール記事を見よ。レンレンにされてこの世界に来た人なのですから」
ウタ:「……(私が古株なのに、という目)」
リン:「でも、レンの曲が多いってことは派生とか期待大だね!」
栗餅:「え? 何の話?」
リン:「……まさか、派生曲ないの?(汗)」
栗餅:「ない。俺はリンちゃんレンくんは1人ずつ歌う、それぞれの曲を歌う、双子・鏡設定なし、という主義」
リン:「恋人設定は?」
栗餅:「何を言う。レンくんはウタちゃんのこいb(ひでぶ!」
ウタ:「……(私にそんな設定を押し付けるなんて、という目)」
レン:「俺の栗餅さん……俺の栗餅さんの……」
リン:「れ、レン~……」
ウタ:「コントロールパネルには私たちのマッサン(マスター)はいないよ、レンさん」
栗餅:「そうそう。この腕(前記事参照)疲れてきてるんじゃない? だれてきたんだけど」
ウタ:「まだあったのかソレ。ボーカロイド怖し……」
リン:「だからそんな機能ないって!」
レン:「ねぇ、栗餅さん。曇り空でも素敵だと思う」
ウタ:「意味不明になってきてるよ、レンさん……」
レン:「赤い血は映えるよ」
栗餅:「待て待て待て、重機止めよう言ったお前が重機出すって何や!」
リン:「えっ? 重機の鍵ならここに……えっ? えっ?」
ウタ・リン・栗餅:
「轢 か れ る」
――うぃー♪――
栗餅:「やめろぉー!」
リン:「レン、気を確かにぃー!」
ウタ:「この世界で轢いても紙になるだけなのにね……寝る」
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